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今日も相変わらずネットサーフィン中です♪
そこでふと目にした気になるアイテム。
これです↓
夏への扉[新訳版]
![夏への扉[新訳版]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41i94BLdluL._SL160_.jpg)
お値段は¥ 1,260と、今すぐ買い!という感じではないかもしれませんが、とりあえずチェックしておきました(*゚ー゚)
ちなみに、このアイテムの詳細はアマゾンの説明では、こんな感じでした↓↓↓
夏への扉、猫への扉、むしろ猫も扉
ジャケットのさわやかさにも惹かれたが、決定的だったのは、帯に書かれていた言葉だった。
明日は、今日より、ずっといい日になる 時をかけるエンターテインメント 新しい翻訳で贈る、すべてのひとびとへの応援歌
冬に「夏への扉」を買う俺って、なんて間抜けなんだろう、と考えもしたが、いや、これは、冬にこそ読むべき作品だ、読了した今は、そう思っている。
仕事上のパートナーにも、婚約者にも裏切られ、挙句の果てには、最愛の雄猫ピートとも離れ離れになってしまう。これのどこが、応援歌なんだ、ずたずたのぼろぼろじゃないか、今日も明日も、ちっとも、よくない。ばか! などと、ぶちまけどころのない怒りにとらわれた。
物語が進むにつれて、私の怒りは収まり、ハッピー・エンドの結末に、胸をなでおろした。
「夏への扉」。別に、<春への扉>でもよさそうなのに、と思ったが、<夏>でなければならないのだ、と思い直した。<夏>の開放感のイメージは、<扉>を押し開けるエネルギーを秘めているから。
うちには飼い猫はいない。けれど、もし、どこかで猫にであったら、あごの下をなでてやろうと思った。間違っても、たたくもんか。「夏への扉」――明るい未来への扉――が開くかどうかは、審判者様の猫が決めるんだから。
「訳者あとがき」にもあるように、ユーモアあふれる文章も、この作品の魅力だ。こんな風に。
ジョンとジェニーのサットン夫妻は、教養もあり、ものに動じず、親切なひとたちで、地震すらもお茶に招きかねない人なつこいひとたちだった。
ちなみに、この本のジャケットをはずしても、表紙も水色なので、さわやかな気分が味わえる。
猫好きにもお薦めの絶対の面白本。初めて読む人は幸せです。
【旧訳版】の本作に出会ったのは、高校生の頃(1970年代後半)。特にSFマニアでは無かったのですが、この作品は夢中になって何度も読みました。
数十年ぶりに、また【新訳版】で本作に触れられて幸せでした。【旧訳版】が手元に無いので比較は出来ませんが、文章がスムースになりずいぶん読みやすくなっているのではと思います。
“若い人”と“いつまでも若い気持ちを持っている人”、そして“猫好きな人”にお薦めします。
訳者の小尾美佐さん、出版社の早川書房さん、ありがとうございます。
★装丁もイラストも綺麗で、価格もお値打ちだと思いました。
《追伸》この本が好きな皆さんは、山下達郎氏の曲「夏への扉」(作詞は吉田美奈子さんで、名盤「ライド・オン・タイム」に収録)のチェックも忘れずに!
これだけは言っておきたい
評価されているハインラインの中では異色作です。
社会学的な考察も特に無く、ストーリーはご都合主義、SF的ガジェットも本格的と言えるかどうか。
それにも関わらず本作が評価されるのは、楽しく読みやすいながらもハインラインである作品をファンが(特に日本のファンが、あるいは世界中の愛猫家が)求めたからでしょう。
ハインラインにとっては息抜きの作品、読者にとっては楽しい一作です。
最近、いろいろなものをインターネット通販で買っていますが、本当にネット通販って便利ですよね♪
通販サイトでちょっと調べるだけで、いろんな情報がゲットできます(・∀・)b
今日は、ストライクウィッチーズ 宮藤芳佳 (1/8スケールPVC塗装済み完成品)について調べてみました。
見た目はこんな感じです(クリックで画像が大きくなります)↓

Amazonで値段を調べると、なので、結構安くなってきて買いやすくなっていると思います。
お財布の状況が厳しい私にとってはという価格は結構嬉しいです(笑)
なお、詳細の情報は↓になります。
ストライクウィッチーズ 宮藤芳佳 (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
2010年7月再販決定!!
アルターから再販が決定した芳佳ちゃん。
7月までペロペロできませんが夏まで待つことをお勧めします。
入手してみての感想
一部の評判で塗装がテカってるとか肌の色が白すぎるという噂を聞きましたが、
実際入手してみると特にはテカリや肌の色で気になるところはありませんでした。
ただ、若干髪のグラデーションがデコマスよりも抑え目にされているので、
そこが唯一気になるところでした。
(カスタマーイメージに写真を載せているので、よろしければ見比べてみてください)
しかし、それもデコマスの写真と並べて見比べないと気にならないレベルで、
全体的にはとても良いクオリティーで仕上がっています。
アイプリントも綺麗で、柔らかそうな肌や服の質感と対比する銃の重厚感などの表現も見事でした。
造型的な劣化はほぼ0なので★5つにしようかと思いましたが、髪のグラデーションの件で
限りなく★5に近い★4つとして評価したいと思います。
機関銃の造り込みがすごい
かなりの延期になりましたが、やっとこ発売されました。
待っただけはあり、製品の品質は高いです。
自分が所持しているものを見る限りでは、スミ入れ部分なども丁寧に仕上げられており、塗装のはみ出しもほとんどなく綺麗に作られています。
耳としっぽの塗装が少し単調っぽくあるところと、肌がサンプルなどと比べると白っぽく見えますがここらへんは個人の感じ方次第かと。
他の部分の仕上げがしっかりしてるんで、少し目に付いたくらいです。
特に機関銃の作りはすごい。
細かく作りこまれ過ぎているせいで、機関銃の先端部分はちょっとぶつけても壊れそうな感じです・・。
ストライカーユニットのプロペラが静止状態と回転状態の2種が付いてるのも嬉しいところ。
回転状態の塗装表現もかなり上手いです。
入手が難しくなっていますが完売したものはアルターは積極的に再販してくれていますし、シリーズものでもありますから一騎当千シリーズのように今後再販される可能性は高いと思います。
Hopalong Cassidy: Trail Dust & Borderland [DVD] [Import]については、友達からどんなものか話は聞いていたのですが、具体的な情報とかは「ネットで調べてね」と言われたので、ネット通販サイトで検索してみました。
で、探したところ、Amazonで↓を発見しました(´∀`*)
![Hopalong Cassidy: Trail Dust & Borderland [DVD] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AP6K81CNL._SL160_.jpg)
通販での値段はなので、送料を考慮しても、お店で探して買う手間や労力を考えると、Amazonで買ったほうがお買い得だと思いました(・∀・)b
一応、詳細情報は以下になります~ヽ(´ー`)ノ
Hopalong Cassidy: Trail Dust & Borderland [DVD] [Import]
友達から口コミで教わったんですが、これ、結構いいみたいです(*´∀`*)
交響組曲「ドラゴンクエスト」ベストセレクション~天空編~
既に買ってる人も多いと思うんですが、ちょっと調べてみました。
見た目は↓の画像な感じです(クリックで大きくなります)

インターネットでの評判はいろいろとあるんですが、話を聞いた友達は「これってイイ」と言っていました(^-^;
実際にどうなのかは商品を手に取ってみるまではわからないのですが、試してみても良さそうな気がします♪
値段も¥ 2,200とお手ごろですし、もう少しAmazonでチェックしてから買ってみようと思います( ´∀`)
SUGIレーベル移籍にともない再発売
天空3部作 IV?IVの代表曲をロンドン・フィルハーモニー管弦楽団による演奏で収めたベスト盤で、以前 1997年に SME (ソニー・ミュージックエンタテインメント) から発売された SRCL 3566の再リリースです。内容は同じです。
IV?VI それぞれ、セレクトされなかった曲目は以下のアルバムに収録されています (括弧内が同様にキングレコードから再リリースされた盤です)。ご参考まで:
・IV: SVWC 7064 (KICC-6317)
・V: SVWC 7065 (KICC-6318)
・VI: SVWC 7066 (KICC-6319)
なんと、前からチェックしていたものがアマゾンで¥ 2,155に値下がりしていました(つд⊂)ゴシゴシ
コレ、速攻で買おうかどうか、ホントに悩み中。。。
|∀・).。oO(買っちゃおうかな)
モヤモヤさまぁ~ず2 VOL.9 モヤさまHAWAIIシリーズ(ハワイ2008&ハワイ2009) [DVD]
![モヤモヤさまぁ~ず2 VOL.9 モヤさまHAWAIIシリーズ(ハワイ2008&ハワイ2009) [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61w%2BhaTwBvL._SL160_.jpg)
ただ、お財布の状況も状況なので、今月の出費と相談しつつ、買おうかどうか決めようと思います。
(´-`).。oO(でも、¥ 2,155は買いかな・・)
ちょっと中途半端
「ハワイ×さまぁーず」というのが面白いですね。
ハワイに行ってもあのグダグダは相変わらずで期待を裏切りません。
カットしないで完全版で見たいと強く思いますが、DVDだとこれくらいなのでしょうかね。
ちょっと中途半端な感じが残念でなりません。
※大江アナの水着には「ちょっとだけ」期待しましたが、あんなオチなんですね。残念。。。
しかたがない
一枚のディスクに二年分を”ワイハー”が詰め込込まれているという、お得なVol.9だが
その分、ON AIR丸まる、というわけではないのは”しかたがない”
しかし、充分に楽しめる編集で、二年分連続で見ると、一年しか経ってないのに、いろいろと細かく少しずつ
変化しているところがわかって、見比べてみるのもおもしろい。
また今回は副音声も、ダラダラといい感じで(前回みたいにつぶやきが入ってこない)よかった。
ただ、個人的には、日本文化センターの石碑の件はカットしてほしくなかったなぁ?
でも、まぁ収録時間の関係とかいろいろあるんでしょう…”しかたがない”
注意事項
今更、この番組の面白さについて説明する必要は無いでしょう。2008.2009のモヤさまハワイ編です。
さまぁ?ずと大江アナは、ハワイでもドイヒーな笑いをのんびりと提供してくれています。ハワイ編限定レギュラーの、年々微妙にバージョンアップするハワイ出雲大社のヌシカンさんも良い感じです。
ただ、本編の内容とは別に注意事項を一つ。
このVol.09の雑談風副音声で北本かつら氏から、カハラホテルで撮影された2008.2009のタイアップロケが、Vol.07.08のDVDに隠し特典映像として収録されている事が告げられています。
これは間違いでは無いのですが、この隠し特典映像は初回限定版のVol.07にのみ同胞されている「シンガポール欠番エピソード」に収録されているものなので、その点は了解しておいた方が良いと思います。要するにお買い求めはお早めにって事ですね。
あと野暮な話ですが、衝撃映像の大江アナの水着姿については・・・・・まぁ、いくら遠景でもあれはちょっとね・・・・・そりゃそうでしょう・笑
